3m級の巨人
#cat #batman #ねこ #猫 #ネコ
「猫の縄張りには、ところどころ近隣の猫とかぶっている範囲があるのですが、数匹の猫同士の縄張りが重なり合っている場所で、集会が開かれていると考えられています。それは縄張り抗争というような攻撃的な目的のものではなくて、同じ地域に住んでいるメンバーが定期的に顔見せをすることによって、新顔の猫をチェックしたり、発情期のメスを探したりして、なるべく平和に縄張り内での生活を送れるよう、ある種のコミュニケーションをとっていると考えられています」(伊豆高原ねこの博物館館長/今泉忠明さん)
猫を大事にする古代エジプト人。
ペルシア軍との戦闘で相手が猫を体にくくりつけて突進したため、
猫を殺せないエジプト人は敵を攻撃できずボロ負けしたことがある。
投石器で城壁内に猫をぶん投げたりしたらしい。
エジプトはたまらず降伏したとか。にゃ~ にゃ~ にゃ~
次々と城内に投げ込まれる猫たち
エジプト人 「やめろぉ!…やめ、ちょ、ねこたん助けてあげてッ!」
「これ、私は全然好きじゃないんだけど、あげるね」。このように言われて渡されたプレゼント。あなたは嬉しいですか? 正直言って、「欲しくない」ですよね。 逆に、「これ、とっても気に入っていて大好きなの! だからあげるね」。こう言われると嬉しいですよね。自分のことを大切にしてくれている気がするし、そういう相手に対して好意を持つはずです。 「自分に自信がない」。「自分のことが好きではない」。そう思っている人たちは、実はこの前者の例とまったく同じことをしています
先輩に教わったのは、ラブホの前を車で通りかかったら
「あっネコだ!!」とネコを避けるふりをして駐車場に突入する事だそうな
気弱なオレは数日前から彼女にそのことを話して置き、
ラブホの前を通ったときに「ネコ避けてもイイ?」と聞いたら笑いながら
「イイよ」と言われたw
それからは、彼女からも「ネコいるよ」と言われ、ハンドルを切るww
先輩には感謝している
猫って「あ、猫だ」って声かけたら「せやで、猫やで」って顔をする猫と「いやいや誰が猫やねん」って顔をする猫との二種類がいるよね。
その人が自分だけではなく他の人に対しても黙りこみがちな人である場合は、可能性として、
自分の考えがまとまるのに時間がかかる人
自分の考えを伝えることが怖い人
抑圧的な人物の監視下にいたため自分の意見を言えなくなった人
といったことが考えられます。日本の教育だと人前で意見を言うのを憚るように育て上げるようになっていますから、2と3の傾向を持った人は多くいると思います。プレゼンが終わった後で「何か質問がある人いますか?」と尋ねても、日本だと発言があるほうが珍しいですよね。この3つのどれに該当するかは、時間をかけたら話すか、最初に紹介したような対処法を実施したら話すか、試行錯誤をしていくことで分かっていきます。
1と2は話してもらえるようにするのはそれほど難しくないんですが、難しいのは3つ目です。
抑圧的な親、教師、上司の下で生きてきた人は自分の意見を言う回路が形成されていません。言うことなすこと全否定されてきていますので、何か言って全否定されるぐらいなら言わない方がマシだと考えて、質問をされるのがストレスでストレスでたまらない。
こういう場合は、そういう抑圧的な人間との関係が続いているならできればそれを遮断し、今でもトラウマで引きずっているならそれを本人の中で整理してもらって、少しずつ少しずつ他人と意見を擦り合わせることの楽しさ、面白さを味わっていただく、リハビリ工程が必要になると思います。例えば、前の配偶者にDVを受けていた人ですね。
新入社員に挨拶をしろと言う話、新人として配置された部署ででかいミスをした時に別の部署の上司が「いつもロビーで顔を合わせると挨拶してくれるから」と言う理由だけで助けてくれた経験がある身としては強制しないまでも奨励はしておきたい(・ω・ )あの時は涙出そうだった
大人になってからも実家が頼れるとか、実家が太いのはめっちゃデカイアドバンテージですからね
